− 2018年度ドコモ市民活動団体助成事業 −


避難児童生徒不安勇気に変える
CAPワークショップ事業」


◇助成期間◇
2018年9月〜2019年8月


◆事業内容◆
原発事故避難12市町村を対象に現状を把握して
「CAPプログラム」(おとなワークショップ・子どもワークショップ)
を実施します。



子ども対象のワークショップでは、
どんな困難なことがあっても解決する力があることや
相談することの大切さを伝えます。

おとな対象のワークショップでは、
子どもの気持ちを聴いて支援する方法を伝えます。

子どもたちの不安勇気に変え、
未来に希望を持って安心して暮らせるように支援します。





私たちは、「子どもの人権が尊重され、
子どもへの暴力がない安全な社会」を
目指して活動する非営利組織です。

 C A P =  Child  Assault  Prevension
     (子どもへの) (暴力) (防止)

子どもへの暴力防止プログラムを 提供しています。


お・し・ら・せ


■ ■ ■




 
− 2018年度「ふくしま未来基金」まちづくり草の根助成 −

 
子どもたちが
自分の人権知るための
CAPプログラム』事業


_子どもが学ぶ、おとなも学ぶ_
_CAP(子どもへの暴力防止)プログラムを実施してみませんか?
_



実施期間:2018年6月〜2019年5月
主催:福島県CAPグループ連絡会




いじめや虐待を受けている子どもたち、困っていても誰にも言えずにいる子どもたちがいます。

ひとりでも多くの子どもたちにCAPを届けたい!
福島県内の小学校、中学校、幼稚園、保育所、児童養護施設等、依頼を受けた団体に
無料でワークショップを実施いたします。(希望が多い場合は一部負担をお願いする場合があります)

CAPは予防教育です。この機会にCAPの活用をご検討ください。

* * *

◆福島県ワークショップ実績◆
2011年4月〜2018年3月

ワーク数 873回 (子ども 469回/おとな 404回)
参加者数 18,387人 (子ども 9,305人/おとな 9,082人)

* * *

お申し込みは地域のグループへ

福島県CAPグループ連絡会 担当地域

【こどもCAPふくしま】 県北地域、相馬市、南相馬市、新地町
【CAPこおりやま】 県中・県南地域
【CAPいわき】 いわき市、双葉郡、小野町、古殿町、平田村
【あいづCAP】 会津地域、大熊町


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お問い合せ、連絡先

あ い づ C A P
TEL/FAX 0241-36-2536
携帯 080-1842-0160
HP http://www.aizu-cap.net/
E-mail aizucap●gmail.com 
(●→@)

2018/09/30(日) 更新

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